「公共討論の場」を提供します
言論の自由といいながら、意見を述べる機会は制約されてます。メディアは「有名人」、「金になる出版」、「出版社による足切り」「体制批判の検閲」「財閥、経済界からの圧力」「国家権力」等、様々な障害があります。
我々は「柔らかい発言の場」を提供します。登録して頂いた参加者に「子ページ」を提供します。「子ページのタイトルは個人名」となります。一人の方の発言はあなたの「子ページ」内となります。テキストファイルをインフォ・メールに添付して頂ければ、表示致します。分野は社会系分野に限定します。理系は学会等がありますので、そちらで発表してください。管理責任者は「おおらかな審査」をしまが、個々の意見調整はこの場に登録された方同士で行ってください。
倫理に反さない限り、見守ります。
「私は考えを持っている」と言う人は、往々にして自意識型であり、問題意識型ではない。このサイトでは問題意識を問います。個々人は自らの意見を持っているようですが、管理者の私の目からみれば、オリジナリティーに乏しいケースが大半だ。人間世界の問題の確信を堂々と発信できる度胸のある人はほぼ皆無だ。この壁を越えていると自信を持って言える人こそ、このコーナーに相応しい。