ご支援のお願い (2025年9月~)
出版を計画してます。編集用のノートパソコン「Wndows 11 + Microsoft Word 」、譲って頂ける方を探してます。
著作の内容は以下のテーマがメインです。
282 意味や価値観は暴走する。物理的条件が必要・「選択肢に殺人があるならその論理も人格も文化も法もデタラメ」
ひと(人類)の内面活動は、物理的、化学的、生命現象を基盤としているが、そこから生まれる内面活動の出方、つまり行為や内面活動の自覚は形而上的になりやすく、存在を与えている形而下存在との関係を往々に侵害する。これを阻止するには、内面活動から生まれる意味や価値観では不可能。「内面を発信源とする意味や価値観」は自身存在の基盤を攻撃してはならない。これが第一原則であろう。如何なる口実を設けようとも、ひとを殺すという行為は絶対的に禁止されなければならない。殺人の他にも冒すべからずの行為はある。いずれもフィジカルに対する攻撃だ。これらの原則を冒さない範囲でしか、人の行為は正当化しえない。何を考え、どんな世界観を持とうが自由だが、その自由が許されるのは、フィジカルな存在を侵害しない範囲に限られる。物理的な歯止めの共通認識がなければ、何でもありの社会になってしまう。
284 「命のやり取り」は意識の敗北 情報の発展に伴い、「命のやり取り」の場面が頻繁に日常の中に入り込んでくる。ドラマ、映画、小説、ニュース、ゲーム・・・。何故これ程に氾濫しているのだろう。この状況に正面から取り組んでいる知識人は何処にいるのだろう。意識の敗北は知性の敗北であり感情の敗北でもある。そして人類進化の敗北。
社会の大きな負の側面から改善します。負の側面を放置した体制迎合的なユートピア論は偽善です。
度胸ある人々の参加を希望します。自主的に行動しない受動的な「コマイ人」に興味ありません。
ご支援頂いた方には著作権印税の10%を贈与します。これは相当の金額になります。しかし、最初の一歩に支援していただけるのですから、高額のリターンは当然と思います。世界で10万部をめざいています。著作単価を2000円とした場合、売上は2億円。著者の印税は2000万円。、協力者分の贈与印税は、その10%の200万円となります。
2026年の出版をめざしてます。私と同様なコンセプトを持つ人からの寄贈を願ってます。必要台数は1台です。
複数の申し出を待ってから、何方にお願いするか決めようと思います。
メールでの連絡をお待ちしてます。